Interface Bord
 今までに、私が入手してテスト運用したEchoLink用インターフェースボード
これらのインターフェースボードは、インターネットで購入できます、が専用ボードでないため、後から付加回路等を追加しなればなりません。
  
   Remote Control & Sensing via Ethernet

     (VoIPインターフェースボードではありません)
4つのリレーのデバイスを,、遠隔操作します、インターネット通してウェブBrowserか、我々のCustom EIOコントロールパネルを使することで4つの入力のステータスをモニターさせます。「接続図」

     
VA3TOリモートコントローラ 仕   様
 VA3TO Ver 2.0  (接続図)  VA3TO Ver 2.1(URL) (回路図)
 WB2REM   自作(予算500円)
Technical Shack 社製   WB2REM ULI (new ver)

2006.03.18公開
←概要
 トランスで 入出力を絶縁し PTT をフォトカプラで絶縁しました。PTT出力は USB−232変換ICを使用して RTSより取り出しています。 
 製作について
  USB−232C変換IC は 0・8mmピッチです、これを半田付けするような
工具と技術が必要です。そのほかのパーツは表面実装部品ですが 最小を2.0x1.2 に抑えているためそれほど問題は無いと思います。 工具としては こて先の小さな半田こてと0.3位の半田またはクリームハンダピンセットが必要でしょう。
USB変換ICは、配布側にて取り付けてお出しする予定をしています、詳細は、事務局までお問い合わせください。
USB−232C変換ICFT232BMのドライバー 
FT232BM-Drive WinXP
FT323BM-Drive Win98
FT323BM-Drive Linux

EchoLink 3a(フル絶縁タイプ)Design by KB1AGK 専用BBS  回路図 取扱説明書 ケーブル           

timer(基板調整用計測タイマーにお使いください)